2014年7月17日 (木)

ターザンロープ

東白川郡内のとある小学校で森林環境学習を行いました。
父ちゃんと事務所の2人が講師を務めました。
小学校の学校林を使って、間伐。
まあ、これは普通にどこでもやるだろうけど、楽しいのはここから。
ターザンロープです。
高い木の枝に掛けたロープでブランコです。
斜面に生えている木なので、大迫力。

子どもたちの歓声が響きました。

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2012年11月22日 (木)

きこりのろうそく

先日の薪割りクラブ。

昼食時に、以前から試してみたかった「きこりのろうそく」を作ってみました。

スギの丸太にチェーンソーで切れ目を縦に入れます。

Sdscf0994

上部にスギの葉や小枝を載せて焚き火。

Sdscf0997

本体に燃え移ると、

Sdscf4001

上で煮炊きもOK!

Sdscf4003

使用後は、焚き火にくべましょう。

Sdscf4008

いやあ、これは面白い。

簡単だしね。

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2012年6月 8日 (金)

バーク滞留状況調査

木材業界の大問題として、バーク(樹皮)処理の問題があります。
以前は、畜産の敷料や堆肥、燃料等で引き取り手が結構あったのだが、原発事故以来、引き取り手がない。
製材所や木材市場では、山積みになっている。
もう一年以上経つのに、これといった対策も進んでいない。

そんな中、バークの滞留状況調査。
神経を逆なでする調査だ。
父ちゃん、製材工場や木材市場をまわってきた。
怒りの矛先をいっぱい向けられ、ボロボロになって帰ってきました。

この怒りを県の上層部はちゃんと受け止めているのだろうか。

胃が痛い。

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2012年3月18日 (日)

薪割りクラブ第一弾

今日は今年最初の薪割りクラブ。
思えば、昨年の第一弾となるはずだった薪割りクラブは、震災で中止を余儀なくされたのであった。
あの時は、まさかこれほど被害が広がるとは思わなんだ。

詳細は追って報告しますが、やっぱり話題の中心は放射性物質について。

薪を焚くのが、これほど難儀な時代が来ようとは。

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2012年1月22日 (日)

土佐の森・救援隊

1月20日(金)、南会津町の御蔵入交流館において、NPO法人土佐の森・救援隊の中嶋建造氏による講演会が開催されました。
父ちゃんは、いっちゃんたちのスキー教室のお手伝いをしていたので、ちょっと遅れて聴講しました。

土佐の森・救援隊の名前は聞いたことがあったのですが、どんなことをやっている団体か、寡聞にして知りませんでした。
聞いてみて、大きな可能性が見えてきました。

父ちゃんが受けた林野庁の研修では、これからの林業の在り方として、作業路網を密に入れ集約化と機械化によりコストを下げて外材に対抗する、と言う方向が示されています。
少数の事業体による大規模林業経営です。

ところが、NPO法人土佐の森・救援隊のやっていることは、これと逆。
農家等との兼業による自伐林家を育てよう、という方向。

果たしてこれで林業が成り立つのか?

中嶋さんは、ドイツでは日本の半分の森林面積しかないのに、日本の4倍もの林家がいる、と指摘します。
すなわち、小規模の自伐林家が大半なのです。
確かに、機械化すると少数による大規模経営が成り立つ。
でも、それで地域が潤うのか?
機械代にお金が取られて終わりじゃないか?

じゃあ、自伐林家が成り立つ仕組みとは?

NPO法人土佐の森・救援隊が提唱する仕組みは、林業とシンプルなバイオマス利用と地域通貨を組み合わせるというもの。
木を伐採すると、建築材や合板材料として使える部分とそうでない部分が出てきます。
そうでない部分をバイオマス燃料として、買い取ります。
買取価格は、NPOからm3当たり3000円、これに地域通貨として3000円を上乗せします。
地域通貨は、林業とバイオマス利用によるCO2削減のカーボンオフセットとして提供されるもの。
また、地域通貨であるが故、地域でお金が回っていきます。

軽トラで土場まで原木を運び、20万円もの副収入を得る人も出てきました。
こうなると、地域全体で盛り上がって、次々と始める人が続出。
こんな御時世の中、自伐林家が増えていきました。

そうだよな。
全部、機械化でやれっていうのも乱暴な話だ。
いろんなパターンが組み合わさって、その地域をデザインしていくのが本当だな。

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2011年10月22日 (土)

薪の放射能汚染の傾向

今年も行われた福島県林業祭。
今年は、東日本大震災の影響で縮小バージョンです。
父ちゃんは駐車場係で参加しました。

今年は人出が少ないなあ。
林業復興応援イベントと銘打った割には、ちょっと寂しい。
駐車場係も暇だったので、交代で休んで会場を廻ってみました。

いろんなイベントや展示をやっていましたが、父ちゃん的に最大の収穫はこれ。
森林と放射能汚染に関する最新情報です。
林業祭の会場となっている福島県林業研究センターでは、これらの研究をいま多角的に進めており、それらの最新のデータ等が発表されていました。

特に気になる薪と放射能汚染の関係。
薪直接では無いですが、関係する情報と研究者の意見が得られました。

シイタケ原木(ナラ)の表面線量について、高圧洗浄機で除染を行うと94%線量が下がるそうです。
水道による流水では、9%。
ブラシでゴシゴシ洗い流した場合は、54%の減。
高圧洗浄機がもっとも効果的というデータが得られたようです。

これは、シイタケ原木の話ですが、薪も同様と考えられます。

ちなみに、データは示されていませんでしたが、エアコンプレッサーで吹き飛ばした場合は5割削減できたとの事。
でも、吹き飛ばすときに内部被曝の恐れがあるので、この方法は勧めないと言っていました。

ほかに、研究者から聞いた話によると、
軒下に置いておいた原木は、屋外に置かれていたものの、1/10以下の線量しかない。
棚に積んでおいた原木の一番上の一段目は線量が高いが、二段目は1/2以下になっている。
三段目以下は、更に少ない。
そうです。

これらの話は、放射性物質の殆どは雨に混じって降ってきたと考えると合点がいきます。

また、データはとってないけど、燃焼灰には放射性物質が貯まるので取扱注意だ、と言っていました。

このことから考えると、薪の使用方法としては、
①できれば軒下に積んであった薪の二段目以下を使用する。
②一段目の薪を使用する場合は、高圧洗浄機で除染を行う。
③屋外に積んであった薪も、高圧洗浄機で除染する。
④燃焼灰の取扱時には、マスクなどをし、飛び散らないよう注意して取り扱う(内部被曝の防止)。
といったことが有効かと思います。

薪ストーブユーザは、みんな不安に思っているので、薪関連のデータもどんどん取って発表して欲しいと要望しました。
やらなくちゃならないことが一杯出てきて大変だ、とこぼしていましたが、今やらないと出来ない仕事、頑張れとエールを送りました。

(関連記事)
薪と放射能汚染に関する私見
http://yoyo37.cocolog-nifty.com/blog/2011/08/post-89f7.html

ふくしま薪ネット
http://homepage2.nifty.com/masatoshi/f_makinet/index.html

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2011年9月22日 (木)

内山節氏の講演会

9月20日、喜多方プラザ文化ホールにおいて、哲学者・立教大学大学院教授、内山節氏の講演会が開催された。
会津流域林業活性化センター主催の会津・阿賀野川流域シンポジウム「森を活かした地域づくり」に招かれたもの。
会場は満席で立ち見が出るほどの盛況ぶり。
林業関係者のみならず、関心の高い若者たちの姿も見えた。

内山氏の講演に先立ち、森を活かした地域づくりに取り組む活動事例の報告が三件、そのほか森林総研の篠原健司氏より「森林に及ぼす放射線の影響」についての講演があった。

内山氏の講演は、日本の森が世界から注目されている、という話から始まった。

「現在、世界中の人が日本の森を見に来ている。田舎の森を見るツアーに多くの外国人が参加している。日本の森が、世界の人にとって価値を持ち始めている。

私は、群馬県上野村に半分住んでいて、学生たちと一緒に地域交流を行っている。都会の若者たちが、滝行などに興味を持って取り組んだり、信仰の山に登ったりしている。
森を考える上で、森単独を考えてはダメで、里や村も含めて考えなくてはならない。地域の人たちがどのように利用してきたのか。

木を植える林業というものは、大体、江戸中期に成立した。といっても有名林業地の話で、群馬県なんかは、戦後に始まった。
群馬県では、明治中期に枕木としての需要からクリの木の伐採を行ったり、炭焼きを行った。炭焼き時代は昭和中頃まで続くが、クリを殆ど伐り尽くした後、スギやカラマツを植えた。
会津には、木地師の伝統がある。

こういった山村生活と山岳信仰は深く結びついていて、山に尊敬の念をもたらしていた。山岳信仰の起源ははっきりしていない。600年代に役行者が山岳信仰を一つにとりまとめた。「自然に還る」のが目的の宗教で、富国強兵を進めていた明治政府から目の敵にされ弾圧された。その結果、衰退が著しい。

もう一度、森とつき合いなおそうという回帰の動きが若者たちにある。山ガールなども居るが、それも一つかもしれない。

わたしはフランスにもよく行くが、東京とパリは大差ないと感じる。料理なども、世界中の料理が展開されていて、パリでも100mも歩けば日本料理店にぶつかる。豆腐、醤油、シイタケ、ヒジキも普通に売っている。
一頃、日本では小中学校が荒れる学校となっていたが、パリでも同様な状況が見られ、オウム真理教の頃も新興宗教があった。また、効率化で余裕の無い生活も同様である。
そういう中で、フランスでも地域に目を向ける動きが広がっている。

フランス林業は、雑木林を伐る林業で、国土の30%弱が森林となっている。山岳部の多くは畜産に供されている。
地方は、過疎化につぐ過疎化の歴史をたどってきた。農業の大規模化で、人が要らなくなってきた。一農家の平均耕作面積は68ヘクタール、この中にはワインなどのブドウ農家も含まれ彼らはそんなに大面積を要さないから、大体100ヘクタール農業となっている。フランス農家の年収は、300~400万円くらいで、半分は国からの直接補償である。
ここから言えることは、「規模拡大しても農民は豊かにならなかった」ということ。
20年代から地方はどんどん過疎化していったが、逆に75年以降は、都市部からの流入により人口が増えている。現在は2/3くらいが流入してきた人たちで占められている。 とは言え、村には仕事がない。定年退職した人たちは年金暮らしだが、現役の人たちは近くの町に勤めに出る。
フランス政府が地域振興のためにやっている政策はひとつだけで「無料の高速道路をたくさん造る」ということ。これにより、地域に人を呼び込んでいる。
田舎に越してきた人たちに、何故移住してきたか訊くと、「人間的な生き方がしたかった」と答える。もっと訊くと、人間的な生き方とは、自然とのつながりを持った生き方。また、一人一人の価値が感じられる生き方、という答えもある。パリで自分が死んでも、町としてはどうでも良い。地域で活動しながら生きていくということは、地域での自分の場所を確保しながら生きていくこと。地域に必要とされること。
フランスの人口は、6800万人で日本の半分。そこに36500もの市町村がある。日本の感覚だと一集落が市町村になっている。学校なども市町村の直営で、教育に関心のある住民が関わっている。こういう地域では一人一人が役割を持たざるを得ない。
 
私の住んでいる上野村なども都市出身者が2割くらいを占めるようになった。

台湾の人たちも、日本の田舎に注目している。彼らに言わせると、集落毎に神社がありお祭りをやっている、伝統文化を継承しており、日本は近代化と伝統を両立させており素晴らしい。聞いていて背中がかゆくなってくるが、多少の誤解も含めて日本の田舎が評価されている。

東日本大震災では、東北で起きたからあの程度で済んでいるが、東京で起きたらと考えると空恐ろしくなる。東京は震度5で殆ど被害が無かった。ライフラインがストップしたら、東京は実に脆い街である。高層40階のマンションなんか、トイレに行くにも階段を下りて公園に行っても、階段を上ってやっとの思いでうちに帰るとまたすぐに行かなくちゃならない。また、隣に誰が住んでいるのか判らない状況では、助け合いが成立するのか。
都市もコミュニティーをつくる必要があり、いかにつくるかが問われる。都市だけではダメで、農山村との結び付きが必要。また、農山村も都市と結び付く必要がある。相互に開いた関係をつくる必要がある。
これは、世界にとってもそうで、世界に開いた関係を築く必要がある。
では、どうやって? 今後の大きなテーマである。

森林の価値というものの、森林だけで考えていてはダメである。
現在は、全てが判らない時代に入った。アメリカ経済もあやしい、ヨーロッパもあやしい、中国もあやしい。世界経済は、みんなが爆弾を抱えており、どこかが爆発すると連鎖的に爆発が起こる。
林業というものは、人類史から見るとほんの一部に過ぎない。
森林を木材生産だけで考えると厳しい。木材生産だけで考えると、木材価格が上昇した際に伐っておしまいになる。そうすると残るのはハゲ山のみ。現に九州あたりでそうなっている。
地域の森林を全体の中で位置づけなくてはならない。

ある国有林で、400年生のスギの保護林が台風でいっぱい倒れた。営林署の人は「たいへんなことになった」と言っていたが、頬がゆるんでいた。
森にはそういう側面がある。
木材生産だけにたよらずに森林に多様な価値をつけていくことが必要。
戦後の日本は日本文化を否定し続けてきたが、現在の若者は逆に日本文化に強い関心を示している。大学院で学生を教えているが、何やりたいと訊くと、日本思想史をやりたい、と言う。滝行も、今の若者は、やってみて「良かった」から良いんだという。感覚を大事にする。昔の学生なら「何の意味があるんだ」と理屈を求めるところである。

フランスの自治は、ある意味簡単で、「生きている人間」だけで議論を戦わせればよい。 一方、日本の自治には、メンバーに「自然」と「死者」が加わる。それを生きている人間が意志決定するので難しい。
それをどうしていたか、というと「祭り」というものが大きな役割を果たしてきた。祭りは、先祖の築いてきた基盤の上に生活することを確認する作業である。また、山に入るときは、山の神に詣でてから入ったりという地域の習慣が伝承されてきた。これらにより、自然・死者の意見を取り入れる仕組みがあった。非常に複雑な自治をやってきた訳である。
それらが明治以降、急速に壊れてきている。

若者たちを中心に、見直しの動きが来ている。
森と共にあった文化をどのように捉えるか。世界中の人が日本の思想を勉強している。不確定な時代、これからの指針となる知恵がそこにあるのではないか。」

万雷の拍手で講演が終わった。
地域にとって、森林とは何か?
氏の講演は、みんなに深い問いを残した。

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2011年9月19日 (月)

ホットスポット

南会津は安全だよー、と言い続けてきた父ちゃん。
残念ながら、そうとは言い切れないデータが発表された。

平成23年9月12日
「文部科学省による福島県西部の航空機モニタリングの測定結果について」
http://radioactivity.mext.go.jp/ja/1910/2011/09/1910_0912.pdf

これによると、南会津町や只見町の一部に飛び地的にホットスポットがある。
ちょっとショックである。
まあ、空間線量はそれほど高くないので、生活には支障ないかもしれないが、キノコ・山菜には影響あるかなあ。

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2011年8月21日 (日)

薪と放射能汚染に関する私見

林野庁から、福島県内の調理加熱用の薪と木炭等の利用自粛の要請が出ました。
(詳しくは、ふくしま薪ネットにて。)

無論、放射性物質による内部被曝を心配してのことです。
現在、薪と放射能汚染に関する知見は殆どありません。
かろうじて、チェルノブイリでの知見があるくらい。
しかし、ロシアと日本では気象や環境も違うので、どのくらい当てはまるのか不明です。
基準もまだ無い状況。

そういう中で、言うのも乱暴なのですが、私見をちょっと述べたいと思います。

まず、薪を使って良いかどうかの判断。
屋外に置かれていた薪は、当然汚染されたと見るべきでしょう。
基準が無い以上、ロシアの暫定許容基準値を採用すると、
燃料用木材は、1400ベクレル/キログラム(セシウム137)
を使用します。

でも、そんなの測れないよー、という人が殆どでしょう。
放射性物質が降ってきたと思われる地域の人たちは、以下に注意してはどうでしょう。

暖房用であれば、そんなに目くじらを立てる必要は無いかと思います。
しかし、灰には放射性物質が貯まるので、灰の掃除の場合は、マスクを厳重にした上で除去する必要がありそう。
(さもなくば、吸い込んで内部被曝の恐れあり。)
灰の取り扱いは、各自治体へ相談して欲しいと思います。
(ゴミとして出して良いのかどうか?)

問題は、調理加熱用。
大きくは、バーベキューとピザに分けられるかな。
バーベキュー用は、炎や煙が直接触れることもあるけど、放射性物質がくっつくかどうか。
おそらくついてもわずかのような気はします。

しからば、ピザ用は?
ピザ窯は、火を燃やすところとピザを焼くところが同じか近接している場合が殆どだと思います。
したがって、灰が直接ピザにつくことが想定されます。
汚染された薪を使うのは止めたほうがよさそうです。

ただ、汚染されたといっても、中までは染みこんでいないと思われるので、外側を削って使えば差し支えないかもしれません。

以上を大雑把に言うと、
①暖房用は気にしない(ただし灰の取り扱いは注意)、
②調理加熱用には使わない、
といったところでしょうか。

いずれ、暫定基準値が示されるとは思いますが、多分すぐには出てこないので参考までに。

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2010年11月 5日 (金)

ふくしま薪ネット

父ちゃんがやっているもう一つのサイト「ふくしま薪ネット」。
その筋では、結構知られたサイトとなっている。
さて、開こうと思ってびっくり。
そこには、こんな文字が・・・。

「iswebライト」は2010年10月31日をもってサービス提供を終了いたしました。

えー!
聞いてないよー。
「ふくしま薪ネット」は、無料サーバーを利用して開設していたのだが、こんなことになろうとは・・。
おそらく、お知らせのメールは来てたんだろうな。
そっちのメールは見てなかったからな。えーん。

というわけで、「ふくしま薪ネット」は、下記に引っ越しました。
http://homepage2.nifty.com/masatoshi/f_makinet/index.html

修復にえらく労力を要しましたが、まだ完全じゃないです。
おいおい、直していきます。

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