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2008年1月30日 (水)

きらきらの雪

父ちゃんです。

オーディションのあった日、御蔵入交流館では関連イベントがいろいろ行われていました。
ロックな詩人湯本さんは、名前の文字が入った即興の詩を色紙に書いていました。

その湯本さんが言いました。

こっちの雪は、きらきらしてますね。
大阪あたりの雪は、こんなのじゃないですよ。
べちょっとした感じで・・。

この日の南会津は、新雪が積もったばかりの真冬日。
雪の結晶一つ一つがそのまま残り、日が差すときらきら光ります。
とてもきれいな雪です。

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2008年1月28日 (月)

オーディションを受けたよ!

かあちゃんです

今年で20回目となる「全国生涯学習フェスティバル」が、10月11日~15日、福島県の各地域を会場に開催されます。「まなびピアふくしま2008」です!
といわれても、なんのこっちゃ!という催しなのですが(ごめんなさい)、今回、その記念事業の一つで、なんと、我が南会津町を舞台にした映画を製作するんです。

監督・脚本は瀬木直貴監督。プロデューサーは越後啓子氏です。
お二人の紹介は、こちらでどうぞ

で、キャストを公開オーディションで選ぶことになっていました。
そんなことは、全然興味のないかあちゃんたち。
俳優の峰岸徹さんが来ると聞いても、へ~~~くらいのもの。

それが、オーディションの締め切り前日、よっぽど応募が少ないのか、いづみの保育園を通して、応募のチラシが入りました。
「いっちゃん、映画に出たい?」と聞くとうちゃん。
「うん、いっちゃん映画にでる」と答えるいづみ。

次の日になっても、全く気が変わらないようで…かあちゃんは(仕方なく)役場に行って、応募用紙を手に入れ、あり合わせの写真を切り抜き、締め切り1時間前に提出しました。

さて、オーディション当日、おや?同じアパートのはるとくんが、おとうさんといっしょに会場にいます。いづみと同じグループでした。
どうやら、はるとくんのおとうさんも、ぎりぎりに申し込んだようです。

当日の様子は、このイベントを主催した「ぶんぶん南会津」のブログで、詳しく紹介されているので、こちらをどうぞ~!(1月28日の記事あたりが詳しいですよ)

オーディションには、役者を目指している人、卵の人、もう活躍している人など、本気な人たちと、私たちのような冷やかし半分、はなしの種に…なんていう感じの人が合わせて150人ほどが参加しました。
5~6人ずつのグループ毎にステージに上がり、監督、プロデューサー、主催者側のえらい人などの4人からの質問に答えたり、自己アピールの芸を見せたりという感じです。

「本気な人たち」は、椅子から立ち上がった瞬間、わかるんです。
立ち姿がとってもきれいで、「私をみて~~~~」のオーラがあるんです。
さすがです。
でも、南会津町の人々も、とっても魅力的でした。
はるとくんたちみたいな親子、太鼓や子ども歌舞伎のグループのこどもたち、役場職員の家族かな?とか、知っている人も知らない人も、いろんな顔が揃いました。
最初は、いづみの出番になる頃に、また来ようと思っていましたが、おもしろくて、席を立てません。
あー、こんな地元の人たちで作る映画って、たまらなくいいだろうな~と思いました。

さて、そろそろいづみの順番です。
舞台裏にスタンバイです。
まぶしいほど明るくて、大きな舞台に出るのはどきどきするだろうと思いながら様子を見ていると、案外、やる気満々です。大きな鏡を見て、お顔のチェックなんかしてます。
「おかあさんは、舞台までは付いていかないよ」と言ってみました。
「うん、いっちゃん一人で行ける。」と、いづみ。
グループの1番目なので、先頭で舞台に出ていきました。
舞台の袖で見送りながら、「あれは、本当に私の子どものいづみかしら?」と思うほど、堂々としたものでしたよ。

ちゃんと、マイクを持って、名前も言えました。
質問にも「はい」と答えられました。
「だれと来たの?」には「おかあさん」とお返事できました。
なんだか答えられないのもあったけどね。

オーディションの結果は、忘れた頃に来るそうです。
結果はどうあれ、ものすごい経験をしたんだよなー、いっちゃんは~。
すてきだったよ!

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2008年1月22日 (火)

国会図書館の見学

かあちゃんです

かあちゃんは、秋からの半年間、読書に関するセミナーを受講しています。
今回はスクーリングの2回目、初日に国会図書館の見学がありました。

国会図書館と言えば、日本で出版されるものをすべて所蔵している、日本一の凄い図書館。
かあちゃんが勤めていたとき、そこの「○○だより」などの定期刊行物を国会図書館宛に送っていた、懐かしい想い出もあります。
「あれも、きっとどこかに保管されたのね… 会えるかしら~」と淡い期待をしながら、見学ツアーに参加しました。

国会図書館の歴史や設置理由などをお勉強したあと、バックヤードへ!
国会図書館本館の地下8階までエレベーターで一気に下り、その「底」から地上を見上げる吹き抜けに連れて行ってもらいました。

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地下8階といっても、天井は2mくらい?と、普通の建物よりはずっと低いのですが、やはり、底から見上げると、凄い迫力で押しつぶされそう!

地下の書庫は、室温22度、湿度55%に保たれていて、ものすごく維持費もかかるらしい。
普段は、経費節減のため、真っ暗に。一人じゃ、入りたくないなあ。

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左下:先が見えないほど長い廊下、反対側にも同じように伸びている
右上:マンガの棚、付録も保存している
右下:マイクロフィルム化された資料のある回転式の保管庫

いままで一度の火事もなく、耐震性も頑強なんだそうで、すばらしいですね。

議員のための図書館なので、議員のみなさん、実際に調べものや捜し物にいらっしゃるそうです。
国会図書館のスタッフは、資料作成などのサポートもするそうです。
そうそう、国民のために、どんどん利用してくださいよー!と思いながら、おはなしをお聞きしました。

見学ツアー解散後、せっかくなので、かあちゃんも利用者登録をしてきました。
ホールにずらーっと並ぶ「NDL-OPAC」の端末で、資料検索も(資料には音楽や映像もあるんです)。
かあちゃんは、DVDを視聴をしたかったのですが、残念ながら時間切れ(金曜日は17:00まででした)で、できませんでした。
この検索、インターネットでも利用できるシステムなので、これから南会津からだって、利用できるというわけです!

帰ろうと外に出てみたら、ライトアップされた国会議事堂が目の前にありました。S2008_01180016
おー!横から見たのは初めてよ♪
(携帯電話で撮った写真なので、ちょっとぼけてます。)

国立国会図書館 http://www.ndl.go.jp/

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凍らせたくないものは、冷蔵庫にね!

かあちゃんです。

きのうは、二十四節気の一つ「大寒(だいかん)」でしたね。
「おおさむの日だから、寒いんだよー」と、いづみに教えてあげました。

ところで、うちには、農家の親戚もあり、また、知り合いの方に「冬のあいだ食べなさい」と、白菜や大根をたくさん頂きます(みなさま、いつもごちそうさまです)。
それを、新聞に包んで置いて、ベランダや物置にストックして、春までおいしくいただくんですが…
きのう、夕飯の準備で、物置においてある大根を取りに行って びっくり!!

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なんと!大根は、かちんこちんに完全凍結!
ひいぃ~~~~~~~~
しょうがないので、台所に置いておきました。
でも、朝になっても、凍ったまま!
ええぇ~~~~~~~~

田島の寒さを実感させてくれた、大根のおはなしです。

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2008年1月21日 (月)

父ちゃんスキー教室

父ちゃんです。

しょうへいの通う小学校では、スキー場でのスキー教室が2回あります。
父兄にも指導者の要請が来ていて、父ちゃんも指導者を務めることになりました。

父ちゃんの受け持った班は、3年生の初級者5名。
指導者は、父ちゃん一人です。
えー、一人だけなのー。
スキーの指導なんて、やったことないのに。

でも、先日のパパさんママさんスキー教室で教わったとおり、基本からみっちり教えました。
すると、子どもっていうのは吸収が早い。
見る見る上達していきます。
最初は、曲がり方もいまいちだったのが、しっかり曲がれるようになり、スピードも出せるようになっていきました。
自分の教えた成果がすぐに見れるのが面白いです。

うーん、教えるって楽しいねえ。
父ちゃんももっとスキーうまくなろう。

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少雪の南会津

父ちゃんです。

只見川流域の旧伊南村。
檜枝岐の隣の豪雪地帯です。
ここの森林所有者との世間話。

いやあ、今年は雪が少ねくて、大助かりだ。
雪下ろししたのは、正月の一回きりだ。
積雪は、正月に1m超えたっきりで、あとは70cmくれえしかねえ。

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南会津の真っ白な光景は、しばらく続きます。

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2008年1月17日 (木)

歳の神

父ちゃんです。

親子みんなで行ったスキーの模様は母ちゃんに譲るとして、その夜、小正月の伝統行事、歳の神(さいのかみ)が行われました。

うずたかく積まれたワラや正月飾りに火を入れます。
父ちゃんも会津での歳の神は、子どもの時以来。
でも、田島でのそれは、父ちゃんが経験したのとは大きく違う点がありました。

それは、みかん撒き。
雪で築かれた土手の上から、みかんを撒くのです。

父ちゃんと子どもたちが、会場についた時、ちょうどこのみかん撒きの真っ最中。
大人も子どもも競ってみかんを受け止めていました。
みんな、大きな袋にいっぱいにみかんを入れています。
我々も、いっぱいみかんを拾いました。
(興奮の渦のため、写真なし。)

みかん撒きが終わると、みんな一斉に帰路に着きます。

人の少なくなった歳の神の火のそばで、しょうへいは餅を焼きました。
固い切り餅なのでなかなか焼けません。

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いづみは、歳の神の火が熱くて近づけないので、かがり火で餅を焼きました。
いづみの方が、効率よく焼けて、早く柔らかくなりました。

S200801140001

父ちゃんはスルメを焼きました。
しょうへいの餅は、なかなか焼けません。
みんないなくなって、消防団の人たちのみが残っています。
夜も遅いので、生焼けの餅を持って帰り、母ちゃんへのおみやげにしました。

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2008年1月16日 (水)

きょうはソンミのうちでキムチをつけるひ!

かあちゃんです。

冬はキムチがおいしい季節ですね。
子どもたちがまだ小さいから、大好きなキムチ鍋もガマンしていましたが、そろそろできそうです。
なぜなら、いづみは、大のキムチ好き。まだ5歳なのに。

ゆうべは、おかずに並べたキムチを殆ど独り占めして、ごはんの上にてんこ盛りで、夢中で食べていました。
お口の周りは、オレンジ色。
スパゲッティーを食べた後のようだけど、実はキムチ色。
普段は嫌いな白菜も、なぜかキムチになると、パクパク食べられるし、もちろんごはんもおかわりしてパクパク。
キムチありがとう!

子どもたちがキムチ好きになったきっかけの絵本を紹介します。
これをみたら、作りたくなるかも~?

きょうはソンミのうちでキムチをつけるひ!

Kyouhasonminoutidekimutiwotukeruhi チェ インソン文
パン ジョンファ 絵
ピョン キジャ 訳
セーラー出版

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2008年1月14日 (月)

スキーな日々

父ちゃんです。

南会津に来てからスキーづいています。
先週は、教育委員会主催のスキー教室。
しょうへいをスキー教室に預けて、父ちゃんは好き勝手に滑ってました。

金曜日は、小学校のPTA主催の「パパさんママさんスキー教室」。
小学校では、子ども達をスキー教室に連れて行くのですが、指導協力を父兄にも仰いでいます。
それに先立ち、父兄にスキーの指導技術を主に教えてくれるスキー教室です。
父ちゃんだけ参加してきました。

土曜日は、たじまスキークラブ主催の親子スキー教室。
父ちゃんとしょうへい参加。
午前中だけだったので、午後は父ちゃんといづみで滑り、しょうへいは一人で滑っていました。
残された母ちゃん、ロッジで暇を持てあまし・・・。
ついに母ちゃんのスキーも買うことになりました。

と言うわけで、今日は家族4人で滑ってきます。

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2008年1月11日 (金)

鹿男あをによし

かあちゃんです。

1月から始まるドラマの原作本です。今年はじめて読んだ本です。
Ssikaotokoawoniyosi_2   鹿男あをによし
万城目学
幻冬舎

舞台は、奈良。
表紙のイラストにある鹿と朱色の柱の門は、奈良に関する知識が乏しい私が持ってる「奈良」のイメージそのもの。こういうのをベタっていうんでしょう。
ついでに、単純な私は、奈良出身で研究員だった、元同僚Hくんを思い出しました。
H君が、鹿せんべいを「不味い!」っていっていた話とか、「三笠」という大きなどらやき?があるんだという話とか、たわいのない話を、ぼんやりと思い出しました。

さて、「鹿男あをによし」。
「きみは神経衰弱だから、少し大学の研究を休んで、奈良で女子校の先生をしてみないか。悠久の都で心を休めるにはちょうどいいよ」と、夏休みの終わり近く、教授は言った。
そして、9月半ばに女子校の常勤講師になった「おれ」。
女子高生は手強いし、やはり、教師は、神経衰弱の人間にできるほどやわな仕事じゃない。
「おれ」はある日、やけにうまそうに食べる鹿につられて、「鹿せんべい」を食べてみた。
「どうしよう。意外とうまい。歯ごたえもなかなかよい。いよいよおいしい」
誰にも見られていないはずだったのに、翌日、学校の黒板に「鹿せんべい、そんなにうまいか」の落書き。
「おれは本当に神経衰弱になってしまう」と思っているところに、二頭の鹿が近づいて「さあ、神無月だ  出番だよ、先生」としゃべったのだ!  なにい?!

と、こんな風に始まる。
やがて、おれに嫌がらせをする女子高生堀田が、おれが顧問をする剣道部に入ってくる。
京都と大阪の姉妹校との交流試合で勝つことが、おれと堀田を繋いでいる。
でも、なぜ、そんなに堀田はがんばっているのだ?

剣道の試合の場面は、剣道を全く知らない私にも、手に汗握る、緊迫感。
「酸欠になるから、面をとれ!」ってどんだけ激しいスポーツなんだろう、剣道って。
そのあたり、スポーツに賭ける青春小説のようでもある。
が、やっぱり、鹿がおれに下した命(めい)の謎をといていくミステリーである。殺人事件が絡まないミステリーである。
どうして「おれ」はしゃべる鹿の話を無視できずに、使命を果たそうと駆けまわるのだろう、と深く考えずに、このミステリーに身をまかせることができるのは、不思議だが、おもしろい。
いつも、かりんとうを勧めてくれる同僚の藤原君、下宿のおばさん、おばさんの孫の重さん、マドンナと呼ばれる京都の女性教師、リチャードと呼ばれる教頭、無骨な大阪の教師といった魅力的な登場人物達と、唐突な神に仕える動物たち。
どんでん返しの後にも、深まる謎。解決の道はどこにある?

さすが舞台が「奈良」というだけあって、神無月には神が出かけるような神話も、卑弥呼も、勾玉も、遺跡から発掘される鏡も、ナマズが暴れて地震が起きることも、狐が化けることも、時代もジャンルもバラバラなものが、どんどん絡んでくるストーリー展開に、ぜんぜん違和感がないものだ。
「奈良」ナラデハネ~と妙に納得しながら読みすすめたが、そこは、「奈良」だからなのか、作者万城目氏の力業なのか。(もちろん後者でしょうね。奈良のみなさん、ごめんなさい)

ドラマも楽しみです。
ドラマでは、リチャードと呼ばれる教頭を児玉清さんが演じるようですね。
原作中、「リチャード」のあだ名は、アメリカの俳優のリチャード・ギア似だからという設定だが、どっちかというと、ヨーロッパの古城に暮らす貴族の雰囲気を持つ初老の紳士というイメージかな、児玉清さんなら。うふふ。さえない「おれ」を演じる玉木宏さんもどんな感じかしら。

ドラマには、きっと原作とは違う楽しみがあると期待しています。

 

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2008年1月 5日 (土)

きょうは ぴったりの ひ

かあちゃんです。

年末にカゼをひいたいづみは、まだ少し げほっ げほっ という咳が出るので、お兄ちゃんはスキーに行ったけど、おするばんです。
でも、元気ぴんぴん!
ぬりえに飽きると、スキーウエアを着こみ「じゃ、いっちゃん行ってくるー!」と表に出ました。

アパートの駐車場の雪は、みんなで除雪をしたので、もう、あんまりありません。
そこで、アパートの前のお寺の周りで遊ぶことにしました。

行ってみると、やっぱりー!!
お墓に向かう坂道は、犬の散歩の人がつけた細い一本道があるだけです。

空は くも一つない青空
お山は真っ白 ふかふかの新雪

深い雪の中にある一本道を歩いてみました。
歩きながら、いづみは

 いっぽんみちを てくてく
 おや?みずたまり
 およいでわたろう

と、くまさんになったつもりです。(詩 なかがわりえこ)

それから、誰も歩いていない雪の上に、ばたっと倒れ込んで、うさぎや くまや いぬの 形もつけました。
ついでに、新雪の中を泳ぎました。

雪だるまもつくりました。
でも、あんまりふわふわで、ぜんぜん固まりません。
降り積もったところから、雪だるまを掘り出した みたいな作り方をしました。
やっと見つけた落ち葉と枝で、目と口を付け、雪で鼻も耳もつけてあげたら、お地蔵さんみたいな雪だるまになりました。

あー残念、デジカメを持っていなくって。

帰ってから、読んだ絵本は、今日のいづみにも「ぴったり」の楽しい絵本でした。

 「たいへん けっこう。どんぴしゃだ」

くまさんはにっこりわらうと、やまにむかいました。

 
最後のページがサプライズでしたよ☆
図書館や本屋さんで、立ち読みすると大変かも~~~

Kyouhapittarinohi きょうは ぴったりの ひ
ジャン・ファーンリー さく/まつかわまゆみ やく
評論社

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2008年1月 1日 (火)

明けましておめでとうございます

明けましておめでとうございます。

いづみが風邪をひいたので、南会津での年越しとなりました。
それにしても、一昨日までは雪が無かったのに、いま40cmを超える大雪が積もっています。
昨日は、一日雪かき。
かいてもかいても、そのそばからどんどん積もっていきます。
でも、子どもたちは大喜びで、しょうへいと近所のはると君は、雪に潜って遊んでいました。

今年もよろしくお願いします。

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